イベント専門の俳句講師がご提案「福利厚生の新しいカタチ」

イベント専門の俳句講師をしています。また家族を愛し仲間を愛し部下や社員を愛するリーダーだからこそ抱えるジレンマを生き様と捉えリーダーのこころとことばに寄り添う俳句セラピストとしても活動をしています。

私、カッコ付けてました…

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 昨日の夕陽in碧南

 

おはようございます!

女性の人生を見つめ幸せな女の一生をデザインする専門家 サチこと藤川佐智子です。

 

9月の最後の最後でわかったこと〈正確にはあと一日残してわかったこと)私カッコつけてたな~ってことにね。気付いた。

 

変にマーケットとかマネジメントとかのビジネスを学んで〈それはとても大事なことだけど〉その度に訊かれる「誰を救いたい」「誰のお役に立ちたい」って質問に「様になるようなこと」を言ってたけど…

 

なんか全部「カッコつけ」だった気がする。(勿論本心からの救いたいではあったのだけど…)

 

「本当は誰を救いたいんだっけ…」って?昨夜、自問自答したらココじゃん!って…気付く

気付くと言うか再確認。

 

「私は娘を救いたい」(もう少しプラスして言えば…「娘のような人を救いたい」)って想い。ほんとコレだけなんだよね。だから昔から「苦しんだオンナの涙に弱いんだよね~」

 

もう完全に「私、母の姿した王子様です!」って感じ^^

 

昔からよく話してることなのだけど、私流にアレンジしたセーラームーンからのセリフ。

 

「この子がいる社会だから守りたい」って感じ…

 

あとはワンピースからのセリフ。

 

「この子が生きる未来を大人の私が諦めるわけにいかない」って感じ…

 

ただコレだけのために、私は私の出来る全てを使う。だからそのために「全部使う!!」って感じなの。一巡したな♪

 

ということで
今日も細胞レベルでアゲージョな一日を!!!