イベント専門の俳句講師がご提案「福利厚生の新しいカタチ」

イベント専門の俳句講師をしています。また家族を愛し仲間を愛し部下や社員を愛するリーダーだからこそ抱えるジレンマを生き様と捉えリーダーのこころとことばに寄り添う俳句セラピストとしても活動をしています。

彼女がお腹にいる時にしていたこと。

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 昨日の夕方の色が優しくて…♡

 

おはようございます!

漠然とした不安を安心に変えて幸せな女の一生をデザインするセラピスト 藤川佐智子です。

 

先ほどフェイスブックでお友達がシェアしていた慶応医学部教授の「早期教育は必要無い」と言う記事に「なるほど!」と思ったことを書いてみた。(リンクは上手く貼れず一番下にあります(≧∇≦) )

 

私が「なるほど!」と思ったのは早期教育云々の話じゃなく(違うんかいっ)笑

 

子どもがお腹にいる時の声かけの話。

 

娘がお腹にいる時にずっと話かけてました。息子と笑い声を聴かせていたのです。

「この世界は楽しいよ」って言葉と共に…♡

 

色々と辛いことのあった娘ですが
ちょっとまた最近、色々と思い出して辛いようですが

 

なぜかとても腹の底の底はポジティブだなぁ〜と感じることがあって、本人もその辺りを感じている様で

 

もし彼女がお腹にいる時にしていたことが彼女の腹の底の底の深いところからの支えになっているのだとしたら、私的にはとてもとても有り難いことだ…と、この記事を読みながら思いました^ ^

 

早期教育に意味があるか無いか?は私にはわかりませんが

「お母さんの心持ち(潜在意識)」は必ず伝わります。

 

必ず!です!

 

そう言い切れるのは娘が2歳の時の体験が私にはあるからです。(また書きますね)

 

私には
根拠が無くても言い切れる体験の数々があり、私的には体験だけで「ブレずに」生きて行けますが…

 

誰かにきちんと届けるために春までは「根拠」と言う学びを、しっかり身に付けてゆく時間を作ります。

 

とても苦手な「知識という根拠」頑張ろう私*\(^o^)/* 笑

今日も細胞レベルでアゲージョな1日を!

 

教授の記事はこちらから  ↓
https://dot.asahi.com/prepare/2017100300055.html?page=3