イベント専門の俳句講師がご提案「福利厚生の新しいカタチ」

イベント専門の俳句講師をしています。また家族を愛し仲間を愛し部下や社員を愛するリーダーだからこそ抱えるジレンマを生き様と捉えリーダーのこころとことばに寄り添う俳句セラピストとしても活動をしています。

言葉にする仕事♡

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そろそろ愛されていることに
気付いて良い頃かもよ^_−☆

そんなメッセージが降りて来て描いたイラスト♡

 

『名刺でなりたい自分を引き寄せる♪』

昨日、こんなタイトルを付けてfacebookに投稿しました。

 

私にはずっと名刺に書きたいのに
書けなかった肩書があるのです…

 

何度も名刺を作り替える度に自問自答しては
「書きて~な~…いやでも実績がまだないじゃろ…私なんかが書いちゃいけんじゃろ…」と思ってた。(カープの優勝を記念して広島弁で書いてみました 笑)」

 

なんの肩書か?と言うと

「ライター」です。

 

そもそも
「いつか書くことを仕事にしたい」と言うのは
子どもの頃からあって

それは小説家だったり…
何年か前には

「官能小説家になりたい」と言ってたこともありました。今でも少しあります^ ^

 

俳句セラピストを始める時にビジネスモデルを10代から憧れの額田王にしたのも

 

「世界を動かす人を言葉でサポートする」と言うイメージを額田王に持っていたから

彼女の様になれたら良いな~と思ってビジネスモデルにしたりしました。

 

そんな中

今年に入って改めて気付いたことがあって

それは


「私は書くことを仕事にしたいのではなく
言葉にすることを仕事にしたいのだ」

 

と言うことでした。

 

そう思った瞬間にちょっと肩の力が抜けて
「言葉にする仕事」に意識を向けたら
セッション系のセラピストをする意味も
俳句セラピストをしていることも全部納得できてた。

 

そこで「言葉にする仕事」ならば!と
改めて…

勘だけでやっていたコピーの学びを始めたの。

 

コピーライターの学びが終わって名刺を作る際に初めて「ライター」と入れることが出来たのです。

 

もちろん実績がないものを名刺に入れるのは
私的には出来ないので


・色を生業にしている人のインタビュー記事を
サイトにアップするお手伝いをしていたことや
・カラーセラピストとして整骨院さんのお客様に送られる情報誌のコラムを10カ月担当した事
・WEBで記事を書いていたこと
・その他にPTA会長してた時に広報誌の編集等を行いその広報誌が「広島市の金賞を獲ったこと」
・あとはNPOの小冊子のプロデュースや
・大学機関の商品開発のブログ記事のお手伝い
・セラピストのオリジナル講座のネーミング
・自己PR文やキャッチコピー書いたりしたことなど

 

この愛知での8年間を振り返ってやってきたことを自分の中で自分を納得できると思ったので名刺に書きました。(別に今までもやってたじゃん!とツッコミながらです  笑)


「やっと書けた!額田王に近づけた!」と思ってたらこの間、額田王との再会♡

あれ?これブログに書いたかな?(≧∇≦)

まっ!いいかっ  (オイッ)

 

そして少し勇気を出して手を挙げていたお話

今日正式にマネジメント会社様のライターのお仕事が決定しました。

 

facebookに報告の投稿をすると「いつかお手伝いしてもらいたいと思っている…」と、私の仕事振りを知ってるコミュニティペーパー編集長からコメント頂いた。

私も「お手伝い出来たら良いな」と思っていたから嬉しいコメントでした(≧∇≦)

 

名刺に

「ライター」って書きfacebookやブログに
勇気出して書いてよかった~と思うのでした。

 

めちゃめちゃ未知の世界だけど

経営者の世界を見てきた

私の人生の一部分を信じてがんばろう~~♪

 

ちょっと大袈裟だけどそんな感じの朝です^^

今日は新月

細胞レベルでアゲージョな1日を!

 

幸せな女の一生をデザインする!

ソーシャルアゲージョラボラトリー所長

セラピスト経営者の言葉と心と思考を応援!

語感戦略アドバイザー 藤川佐智子