俳句と植物の力で傷付いた心を才能に変える心にいいこと「暮らしの癒学」

「ちょっと苦しい」「ちょっと切ない」「ちょっと不安」「ちょっと怖い」を放置せず、ケアし、あなた本来の美しくクリエイティブな感性に気付くことが「心の機微を大切にする」ということです。俳人の着眼点や思考術、カラーセラピストのセッションスキル。また、心を痛めた娘との関わりの中で実践した全てを「心と身体、魂にいいこと」=「暮らしの癒学」としてお伝えします。

男育て…女育て…?

f:id:nihonnokokoro:20170718085207j:image

岐阜県の一夜城近くの川土手

 

おはようございます!

 

言葉でもてなし心に橋を架ける

語感戦略コンサルタント

アーバン俳句セラピスト

藤川佐智子です。

 

今日は子育ての話。

私には20歳の息子と18歳の娘がいます。

 

性が違う2つの命を育てていると

思うのです。

 

迷いの思春期の中にも
その時期特有の色気がありますが

 

社会に出てすぐの
迷いや未来への野心の中にある色気は

また一味違います。

 

「息子を育てる」と言うことは
「男を育てているのだ」と肌で感じます。

 

かたや「娘を育てる」と言うことが
「女を育てている」と言うかと言えば違うくて

 

やっぱり娘は
「母なるもの」を育てている感覚です。

 

「子を育てる…」と言うことは
実に面白い( ̄+ー ̄)

 

そんなことを感じています^ ^

 

あなたは子育てに何を感じますか?

 

今日もお読み頂きありがとうございました!

今日も細胞レベルでアゲージョな1日を!

 

語感戦略コンサルタント

アーバン俳句セラピスト

藤川佐智子