イベント専門の俳句講師がご提案「福利厚生の新しいカタチ」

イベント専門の俳句講師をしています。また家族を愛し仲間を愛し部下や社員を愛するリーダーだからこそ抱えるジレンマを生き様と捉えリーダーのこころとことばに寄り添う俳句セラピストとしても活動をしています。

泣けるほど熱い想いにフタをしてました…

こんにちは

サチです。

 

今日はウクレレのレッスン日。

 

大好きなクラプトンの

ワンダフルトゥナイトの前奏のみをリクエストし、課題曲にして頂きました。

 

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私より10歳上の先生とは曲の好みが合い

世代も近いのでクラプトン熱もハンパない  笑

 

いつもは優しい先生が

熱い、熱いレッスンの鬼に!

 

…とまではいきませんが

いつもより熱く厳しく

それはそれで楽しくて

 

レッスンが終わり思わず先生に

「先生熱いです!」と伝え大笑いしました。

 

そんな熱いレッスンを受けながら

昨日、感じたことを思い出してた。

 

それが

・・・・・

熱い想いにフタをして生きてきたことを

ちょうど思い出した時でした

・・・・・

 

私はママを応援する気持ちが強くて

12年間、広島と愛知で「ママ塾」を開催し

述べ300人ほどのママに触れました、

 

幼稚園の保護者会会長や

PTA会長をしたのも「子育て」を大事に思うから。

 

子育ての学びで色んな場所に行ったり

プロのママになる!が私の目標でした。

 

多分、私が一番、熱くなれるのが

ママを応援すること。

 

なんだけど…

 

私は熱くなると厳しくなるので

なんとなくセーブして

 

子育ての話は優しい先生や

私じゃない誰かで良いじゃん!って

 

少し遠慮してたんだよね。

 

それが

昨日、子育て支援のキーワードが降りて来て

発信したら

血液が逆流するくらい熱くなり泣けて来た。

 

あ〜私、封印してたんだぁ〜と気付きました。

 

そんな翌日の

今日のウクレレレッスンだったので

 

あ〜熱く生きて良いのだと

背中を押してもらった気がしました♡

 

ものごとには全てタイミングがありますね!

大事にしたいと思います^ ^

 

今日も最後までお読み頂き

ありがとうございました。

 

アーバン俳句セラピスト

語感力育成コンサルタント

藤川佐智子