俳句と植物の力で傷付いた心を才能に変える心にいいこと「暮らしの癒学」

「ちょっと苦しい」「ちょっと切ない」「ちょっと不安」「ちょっと怖い」を放置せず、ケアし、あなた本来の美しくクリエイティブな感性に気付くことが「心の機微を大切にする」ということです。俳人の着眼点や思考術、カラーセラピストのセッションスキル。また、心を痛めた娘との関わりの中で実践した全てを「心と身体、魂にいいこと」=「暮らしの癒学」としてお伝えします。

自分史を振り返ると気付くターニングポイント。私は使命数の「7」の年

おはようございます!

自分らしく生きるとは自分の言葉で生きること!サチです^ ^

 

今日は朝から
ホームページのプロフィールを書き直しながら気付いたことをシェア♡

 

どうも私は「7」の年に
大きくカタチが変わるのが表面化するようで


そしてそれは
2006年に環境が変わる所から始まるみたい。

 

1997年…母となる。新俳句大賞受賞
1996年に妊娠、作品投句。

 

2007年…広島県下有数のマンモス小学校のPTA会長就任。ダーリンが独立し広島と愛知で別居生活
2006年…N○Kの特別番組の取材を受けPTA会長就任決定。セラピスト活動スタート。

 

2017年…アーバン俳句セラピスト/語感力育成コンサルタントとして軸が定まる。NPO法人の理事長として私がやるべき立ち位置が定まる。
2016年…カルチャーセンター講師開始。NPO法人設立。

 

 

改めて自分史を振り返ることで
自分のターニングポイントが見えて来る。

 

人生は螺旋階段のように

クルクルと上昇しながら
踊り場のようなスペースに来た時に
何らかの出来事や出会いがあって

 

・・・・・

ポンッと、無理なく次のフロアーへと
進めるようになっているんだろうね^ ^

・・・・・

 

ちなみに「7」は私の使命数です。

やっぱりすごいね!数秘*\(^o^)/*

 

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そして、やっぱり
今日も細胞レベルでアゲージョな1日を*\(^o^)/*

 

ちなみに手直ししたプロフィールはコチラです

あと少し触りたいな~

代表プロフィール/実績 - 愛知/広島を中心に、俳句を心理学と捉えメソッド化した「俳句心理学」をお伝えする色彩俳句セラピストとして「癒し」「コミュニケーション」「言語化トレーニング」や「団体運営支援のコンサルティングを行い、社会をアゲる女性(ソーシャルアゲージョ)の輩出に努める

 

アーバン俳句セラピスト

語感力育成コンサルタント

藤川佐智子