俳句と植物の力で傷付いた心を才能に変える心にいいこと「暮らしの癒学」

「ちょっと苦しい」「ちょっと切ない」「ちょっと不安」「ちょっと怖い」を放置せず、ケアし、あなた本来の美しくクリエイティブな感性に気付くことが「心の機微を大切にする」ということです。俳人の着眼点や思考術、カラーセラピストのセッションスキル。また、心を痛めた娘との関わりの中で実践した全てを「心と身体、魂にいいこと」=「暮らしの癒学」としてお伝えします。

彼女の俳句が変わった理由♡〜俳句は日本の心理学〜

こんにちは!サチです。

 

昨日の俳句講座を振り返りながら
「彼女の俳句が変わった理由」を考えてました。

 

きっとそれが他の人の
「俳句が上達する肝」に繋がると感じたから。

 

で…判明( ̄+ー ̄)

 

f:id:nihonnokokoro:20170628174229j:image

 

俳句のレベルが
1段階上がるポイントは「着眼点」なんですよね^ ^

 

と、同時に、逆も言える…


「着眼点を鍛えるのに俳句は使える!」
と言うのも判りました*\(^o^)/*

 

「そ〜来たかぁ〜」とよく私が言われるのも
俳句のおかげなのですね〜^ ^

 

あとは鍛え方を紐解くだけ^ ^

 

また1つ夏休みの宿題を貰った感じ(≧∇≦)

 

これで生徒さんの俳句が
上達出来たら良いなぁ〜♡

 

着眼点が鍛えられて
モノの見方が豊かになると

 

人生の課題や仕事脳、人間関係など
色んなシーンでチカラになってくれるから♪

 

分かり易く
紐解け〜
紐解け〜
アタシ*\(^o^)/*

 

毎日がネタで溢れてます^ ^