俳句と植物の力で傷付いた心を才能に変える心にいいこと「暮らしの癒学」

「ちょっと苦しい」「ちょっと切ない」「ちょっと不安」「ちょっと怖い」を放置せず、ケアし、あなた本来の美しくクリエイティブな感性に気付くことが「心の機微を大切にする」ということです。俳人の着眼点や思考術、カラーセラピストのセッションスキル。また、心を痛めた娘との関わりの中で実践した全てを「心と身体、魂にいいこと」=「暮らしの癒学」としてお伝えします。